DIVX 採用ブログ

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DIVXに転職しました(安福)

今月10月にDIVXに中途入社した安福です。
私の自己紹介をしつつ、転職して間もない新鮮な目でDIVXの魅力をお伝えしたいと思います。

【自己紹介】
Web以外の領域でSEやプログラマーを数年経験し、前職の会社に転職してからWebに携わり始めました。
前職ではPjMでしたが、当時はWebアプリケーションの設計やコーディングの経験をしっかりと積んだ上でマネジメントもできるようになりたいと思っており、志望したのではなく成り行きで任された形でした。
現在は前職では叶わなかった希望を汲んでいただいて、Webアプリケーションエンジニアをやっています。
前職以前とは技術スタックが異なるのでキャッチアップは大変ですが、きちんと業務で携わりたかったフロントエンドの領域にも触れられていて楽しいです。

【DIVXの好きなところ】
採用時の面接でも感じたのですが、非常に柔和で話しやすい方が多い印象です。
オープンでフラットなコミュニケーションの文化ということもあり、私も配属されたプロジェクトに限らず幅広い方と交流できており、すぐ会社に馴染めました。
営業・デザイナー・エンジニアが一緒に方針を決めている場面を頻繁に見かけますし、部署間の連携が取れているのもとても良いです。
役職のある方も積極的に社員と交流しているので、畏まりすぎずに話せますし、風通しは非常に良いと感じています。

また、社内のNotionにオープンに文章化する文化もとても好きです。
分からないことがあったらとりあえず検索をしてみると解決できることが多いです。
会社の規則だけでなく技術的な内容なども残しておいていただけていたので、配属されたプロジェクトの開発環境構築がかなり楽でした。

【今後やりたいこと】
前職では不慣れながらもなんとかPjMの役割を務めていたのですが、楽しいことよりも辛かったり大変だったりすることの方が多かったです。
そうした経験から、どうやったらより楽しく働ける環境を作れるかを考えるようになり、プロジェクトの立ち上げや運営の支援をしたいと思うようになりました。
具体的な役割としては、組織のプロジェクト運営を横断的に支援するPMOや、運用の技術的なサポートをするSREなどを目指しています。
挑戦することを評価・支援してくれる会社なので、経験を積みながら目標に向かって努力し、今よりももっと楽しく働ける環境作りと会社の成長に寄与していきたいです。

【おわりに】
新しい会社だからこそできる領域や役割がまだまだ残されていますし、挑戦を評価・支援してくれる会社なので、やりたいことがある方にはとても良い会社だと思います。
私の紹介で少しでもDIVXに興味を持っていただけたら嬉しいです。

​​​​​​​​※この記事は旧広報ブログ(+Stories)から移行したものです。



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